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【考察メモ】クロバット

お久しぶりです。とりです。XYになってから初投稿ですね。
今作から3D画像使うのはなんかアレだったのであれこれこうこうしました。

200px-Sugimori_169.png
さて今回はクロバットです。
メモなので細かい数値の計算はなしで。
特性:すりぬけ

実数値案1:191-118-127-*-101-159(腕白)
努力値:244-60-124-0-4-68

実数値案2:191-118-132-*-100-155(腕白)
努力値:244-60-160-0-0-36

技構成:つばさでうつ ちょうはつ どくどく はねやすめ
持ち物:ゴツゴツメット

受けループ大嫌いマンのクロバットです。
最近流行ってるフシギバナとか、意味わからんブリガロンとかいうのに対しても強いし通常のクロバットよりは汎用性が落ちていますがかゆいところに手が届いてくれたらいいな程度の発想です
一応案1では陽気メガガブ抜きにしておきましたが羽休めして地震が当たるようになるので案2の最速ドリュウズ抜き(起点になるのを避けることを意識)の方が個人的にはいいかなと
Aに60割いたのは、さすがにいないと思ったけど腕白HBグライオンに対して無振りつばさでうつが最低19%しか入らなくてポイヒの回復量の方が上回っているという悲しみを背負ったため。これだけ振ってあればポイヒの回復の方が追いつくなんてことはないはずと信じたい

それぞれの技の利点について。
・つばさでうつ:PPが多いという点、反動が無いという点を買いました。ウェポンがこれしかない上に毒が入らないポケモンに対してはこれしか攻撃手段が無いのでPPが重要だなと感じ、燕返しよりもこちらにしました
・ちょうはつ:ラッキー、エアームドに対する遂行技。こいつで補助技を封じてゴツメでちんまりと削っていきます。
・どくどく:メインウェポン(?)身代わりを貫通しながら相手の回避率も無視できるので縮んでくるラッキーにも通りやすい。シャンデラにも一応入る。
・はねやすめ:単純に毒戦法にとって優秀な技として採用。草タイプとくにフシギバナとの泥沼戦に際にも積極的に使っていく。

誰でも思いつきそう。まあそんなもんだわな。
鋼に対して何もできないのは毒戦法のご愛嬌です。挑発して乗り切りましょう。
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